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【オナホール】もちむち もぉ~娘っこ。乙アリス

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もちむち もぉ~娘っこ。乙アリスの基本スペック

NPG(日暮里ギフト)が満を持して送り出した「もちむち もぉ~娘っこ。乙アリス」。ギャル系女優・乙アリスの“超舌名器”を再現したという触れ込みで、重量は660g、サイズは168×86×100mm。TPE素材の非貫通タイプで、価格は実売5,400円前後だ。

最大の特徴は、ピンクのぷるぷる素材と赤のこりこり素材を組み合わせたW素材二重構造。入口を開けばイボイボの膣口、その奥に赤いヒダとイボが待ち構え、長い舌状ヒダが裏筋をずりずりと圧迫する。中間の大きなイボは上下から竿を挟み込み、最奥の子宮前庭で亀頭をぷちぷち。

外観もスジマン、クリトリス、アナルの皺まで作り込まれている。ローションと生写真が付属する。パッケージも乙アリスの写真入りで、開ける前からテンションが上がる仕様だ。総重量950gと、箱の存在感もなかなかのもの。

もちむち もぉ~娘っこ。乙アリスの良い評判3選

肉厚660gの打ち付け感

「手に持った瞬間ずっしり」という声が多い。入口周りに肉があるので、ハンドホールでも腰を打ち付けている感覚がしっかり味わえる。

刺激のバランスが絶妙

上下で硬度の違う素材を使い分けており、ゾリゾリとプニプニが交互に襲う。きつすぎず緩すぎず、「自然に気持ちいい」という評価が目立つ。

外観の作り込みがエロい

スジマンやアナルの皺まで再現された見た目に「眺めているだけで上がる」との声。生写真付きなのもファンには嬉しい。

もちむち もぉ~娘っこ。乙アリスの悪い評判2選

洗浄がやや面倒

非貫通でヒダが複雑なため、裏返して洗うのにコツがいる。乾燥に時間がかかる点を挙げる人もいた。

重さで手が疲れる

660gは片手で長時間振るには軽くない。「疲れて途中で休む」という正直な感想も。

もちむち もぉ~娘っこ。乙アリスを実際に使ってみた体験談

届いた箱を開けた瞬間、まず思ったのは「デカい」。だが手に取るとその重みが妙に心地よく、ぷにぷにの肌触りについ触り続けてしまう。ローションをたっぷり塗って挿入すると、最初に来るのは裏筋を削るヒダの感触。前半球だけで小刻みに動かすと、じわじわと腰が浮いてくる。

奥まで押し込むと、上下からのイボとギュッとした締め付けが同時に襲いかかり、こらえても一瞬で持っていかれた。正直、初回は3分もたなかった。洗って乾かす手間と重さは確かにあるが、後処理も含めて、少し手間はかかる。

それでもそれを補って余りある満足感がある。乙アリス好きなら買い。そうでなくても、濃厚な肉感を求める男には刺さる一本だ。

【オナホール】もちむち もぉ~娘っこ。乙アリス

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